通信制で肝となるのは、画像や文章などの情報から受講者の方の状態を判断し、長期で流れを作っていくこと、臨機応変に流れを修正することです。これは、マニュアル化が難しいことですので、他の講師に任せることは今のところしておりません。特に美大受験というものは、マニュアルが通用するとも、大人数に対応できるものとも思えません。

そのため、主催講師が責任を持てる人数を、定めさせていただきました。