本当です。当方には、文化芸術は人から人へ手渡しのように受け継がれるものという信念がございます。そのためには、マン・ツー・マン・システムが要るのです。そのシステムのためには、添削回数制限なしが要るのです。必要と思うことを、しているだけです。